ビジネスマナー(ビジネスでの酒席:手酌はしない)

ビジネスでのお酒はお互いにお酌をしながらコミュニケーションをとり楽しむものです。
接待の場合(業務の延長と捉えるべき)、基本的には、グラス(杯)が空になっても手酌はNG。主催者側がお酌をします。
注ぐときには、グラス(杯)の口が触れないように気をつけてそっと注ぎます。
片手で持つのはタブーです。両手で持って注ぐのがマナーです。
社内の、上下関係がある酒席の場合でも、接待の場合同様の気配りが必要(無難)です。
著書:「プロジェクト運営のための知識の部品箱」より

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