ITノーティス:営業とSE部門との連携

組織として営業は何を行なうべきかが明確になっているか、たとえば、次のようなことを教育しているか。

・受注責任は営業にあるが組織としての連携が大切であること

・システム部門をうまく活用しているか(ただし丸投げは禁止)

・受注後のフォロー(顧客対応及び自社のシステム部門)をまめに行なっているか

営業は企業(会社)の顔!!

著書:「プロジェクト運営のための知識の部品箱」(文芸社)より

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/525546/62953072

この記事へのトラックバック一覧です: ITノーティス:営業とSE部門との連携:

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

ウェブページ

最近のコメント

2018年6月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリー

  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
無料ブログはココログ