心に残ることば「悲しみの数と人の成長」

『涙と共にパンを食べた者でなければ、人生の本当の味はわからない。』ゲーテ(ドイツの詩人、小説家。小説「若きウエルテルの悩み」はブームになった)

人は誰にでもポジティブな考え方が出来ないときがあります。そんなときには無理に前向きに考えようとせず、ただただ悲しみに暮れる日があってもいいのです。ポジティブ思考が出来ない自分が居るということを認めることが、結果的に速く立ち直れることになると思うことです。そして悲しくてつらい経験も、その後の人生の土台になると信じることです。悲しみの数だけ人は成長できるのです。

「いい言葉は人生を変える」㈱大創出版を参考&編集

IT坊主のひとりごと「IT坊主の無駄方便」集より

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