日本語あれこれ「光陰、矢の如(ごと)し」

「光」は日、「陰」は月を指しています。

「月日の経過するのは矢の飛ぶようにあっという間で二度と戻ってこない。」あるいは、「過ぎてしまった歳月は飛び去った矢と同じで再び戻ってくることはない。」という意味合いで、日々(人生)は、無為に送る(過ごす)べきではないという戒めを含んでいることわざです。

次のようは言い方もあります。「歳月人を待たず」

IT坊主のひとりごと「IT坊主の無駄方便」集より

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