「修活」から考える「終活」

「修活」は終わりに向けて活動することが目的ではありません。自分らしく生きるためにはを考えて実践する人生の設計&活動です。修活」には「終活」も含まれます。

お釈迦さま(仏教の開祖)の教えのひとつに“死んだ後のことをいくら考えても解は出ません。今ここに私たちは生きている。その今を、正しく、しっかりと生きることが大切です。”

また、“人生の長さは神が決め、歩き方と幅は自分が決める。命は時間!親から頂いた命!有効(大切)に使いましょう。未来に向かって!”という教えもあります。

人生100年。終活(終末活動)を考える前に、如何に生きるか、しかも「生き活き」と、これを考えることが大切です。これが「修活(しゅうかつ)」の基本です。

「終活ライフケアプランナー」のひとりごと

eお坊さんねっと」しゅうかつhttp://mac.o.oo7.jp/serviceindex1014.htmlより引用&編集

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